5 新型コロナ時代のアンメットニーズへの応用

免疫力は20歳頃をピークに
その力が急降下

ナチュラルキラー細胞(自然免疫)の活性と感染症とがん罹患は「相関」する
下がれば病にかかりやすくなる。だから少しでも免疫活性を高めておきたい。

幹細胞量も
10代をピークに減少 …

  • 幹細胞量は加齢とともに日々減少。
  • 加齢につれ歯周病や生活習慣病などさまざまな加齢に伴う病を発症するのは幹細胞の量の減少と老化が理由、それは再生力が弱まるから・・・
  • 若ければ回復も早いのは幹細胞の力です。

新型コロナの特徴と
重症化リスク

肺で増殖する特徴


軽症であるためには肺の手前、上気道で抑え込むこと、そのためには自然免疫の早期活性が必要

重症化リスク


①肺炎⇒呼吸器不全

②サイトカインストーム

免疫が適切に機能しない
 → 免疫の防衛力を高めておく

リスクファクター:
加齢、疲労、栄養、肥満、持病(既往症)糖尿病など、ぜんそく、結核、喫煙経験、男性

コロナ対策3つの方法

ウイルスの構造が単純すぎるため、薬の「標的」を定めにくいこと、人間の細胞に侵入しその機能を利用して増殖するため、人体に影響を与えずにウイルスにだけ作用する薬をつくるのは非常に困難
1、ワクチン
(抗体免疫)

ワクチンの安全性に対する危惧
安全性の証明に時間が必要
2、抗ウイルス剤
(治療薬)

ウイルスには細胞自体がなく、
自ら増殖する機能もないため、
底を狙う「標的設計」が難しい
3、細胞免疫強化
(幹細胞低酸素培養上清)

自らの免疫細胞を強化して予防、
重症化回避を狙う
コロナウィルス対策の例
細胞免疫治療


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