脂肪/胎盤/歯髄?

どこ由来の幹細胞を使うのか?

弊社は出所(ドナーが明確)な「歯髄幹細胞」を元に、
独自の品質保持技術「不死化」を用いた「不死化乳歯髄幹細胞」を採用しています。
化粧品や美容などの分野でドナーがはっきりした品質を担保しています。

但し倫理的側面からサプリメント等には人が人の何かを口に入れるという視点から、
使用できませんのでご注意ください。別のご提案をいたします。

特徴 化粧品原料 医療投与
脂肪幹細胞
感染に弱い
主に皮膚関連機能
個体差あり
医療廃棄物由来(脂肪吸引)
ドナー経路不明(多く海外から)
均質性疑問
自身の幹細胞培養上清
なら高額
胎盤幹細胞
若さと多機能の可能性
個体差あり
実績少ない
採取経路不明
(闇ルート問題あり)
個体差による均質性に疑問
不妊症治療への期待
臍帯血幹細胞
造血効果確認
胎児側を利用
ドナー経路不明
安全性試験、均質性疑問
正式ドナー(日本人幼児)
トレーサビリティー明確
均質性と安全性の担保
供給限度なし
不死化乳歯
歯髄幹細胞
感染に強い
間葉系、神経系幹細胞の
多機能性
若く、個体差なしのマス
ターセル
正式ドナー(日本人幼児)
トレーサビリティー明確
均質性と安全性の担保
供給限度なし
他家で低コスト
医療投与実績
採取が不要
医薬品販売許可番号:第5312201217号(医薬品販売業)
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